外山滋比古ロングインタビュー(聞き手・山本貴光) (読書人2017/1/13号・1,2面)
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外山滋比古ロングインタビュー(聞き手・山本貴光) (読書人2017/1/13号・1,2面)

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**本製品はダウンロード配信となります** 英文学者、エッセイストの外山滋比古氏の『思考の整理学』(筑摩書房)は、一九八三年に「ちくまセミナー」シリーズの一冊として刊行され、一九八六年に文庫になって以来ロングセラーとして読み継がれてきたが、昨秋二〇〇万部を突破。九三歳となった二〇一六年も『新聞大学』『逆説の生き方』『本物のおとな論』『「長生き」に負けない生き方』『ものの見方、考え方』『消えるコトバ・消えないコトバ』『乱談のセレンディピティ』『家庭という学校』『失敗を活かせば人生はうまくいく』を上梓。生きた知識とは、思考するとはどういうことなのか、お話いただいた。お相手は、二〇一六年『「百学連環」を読む』、『脳がわかれば心がわかるか』(共著)を刊行している、文筆家・ゲーム作家の山本貴光氏。(編集部) 【見出し】 ・人の真似をしない ・アウトサイダーの思考 ・現在形未来形の思考 ・乱談の創造性 ・失敗のエネルギー ・出版の社会的意義