2018年8月10日号(3251号)PDF配信版
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2018年8月10日号(3251号)PDF配信版

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吉川浩満×木島泰三対談 <人間(再)入門> 吉川浩満著『人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』(河出書房新社) 《今週の読物》 ■4面 ▽論潮・8月(綿野恵太) ■5面 ▽文芸・8月(坂口周) ■3面 ◇連載=日常の向こう側ぼくの内側 352回(横尾忠則) ◇連載=現代短歌むしめがね 146回(山田航) ◇連載=漢字点心 290回(円満字二郎) ■7面 ◇松尾豊特別講演「人工知能は人間を超えるか!?」 ■6面 ◇連載=「地中海とヌーヴェルヴァーグ」(ジャン・ドゥーシェ氏に聞く)68回(聞き手=久保宏樹) ◇連載=<書評キャンパス>カス・ミュデ/クリストバル・ロビラ・カルトワッセル著『ポピュリズム』 (日比野修平) 《今週の書評》 ■4面 ▽ジュリア・クリステヴァ著「ボーヴォワール」 評:井上たか子 ▽ヴィンフリート・メニングハウス著「生のなかば」 評:守中高明 ■5面 ▽スティーヴン・ミルハウザー著「十三の物語」 評:木下 卓 ▽菱川善夫著「塚本邦雄の宇宙 Ⅰ・Ⅱ」 評:藤原龍一郎 ■6面 ▽林典子著「フォトジャーナリストの視点」 評:大竹昭子 ▽山崎明著「マツダがBMWを超える日」 評:安藤 彰 ▽茶園敏美著「もうひとつの占領」 評:金井淑子 ▽大高保二郎著「ベラスケス」 著:新畑泰秀